韓国アシアナ航空着陸失敗事故はついに差別問題に発展

なんというか、ついに伝家の宝刀「差別」を韓国は抜いたみたいですね~

 

お前が悪い、いやお前だ!という醜い責任の擦り合い合戦の様相を呈してきた韓国アシアナ航空機着陸失敗事故の原因究明ですが、

アメリカ運輸安全委員会(NTSB)は「どうやら韓国アシアナ航空の操縦ミスという人為的な問題が原因らしいぞ」と言えば、韓国アシアナ航空側は「空港の誘導システムが動いていなかったから」とか「速度維持装置のオートスロットルのせいだ」とか言ってるみたいです。

 

まあ、どっちが正しいのかは第3者からはなんともですけど。。。韓国の「アレが悪い、コレが悪い」は日頃の行いが祟るオオカミ少年のようなものだから、はなっから信用する人は誰もいないのはもちろんだろうと思いますが、一方のアメリカも陰謀にかけては凄いものですからね。韓国なんてお呼びじゃないレベルですから。

 

そして、言いがかりをつける韓国アシアナ航空に腹がたったのか、あるいはもうすでにアメリカ・カリフォルニア州でも嫌韓の嵐が吹き荒れているのか、サンフランシスコの放送局が操縦士達の名前を面白おかしく報道したそうです。

 

どのような名前にしたのか、この記事をご覧ください。

韓国のアシアナ航空は15日、米サンフランシスコ国際空港での着陸失敗事故をめぐり、操縦士4人の名前を人種差別的に報道したなどとして、米国の放送局に対して法的措置を取る考えを明らかにした。AP通信などが伝えた。

  サンフランシスコの放送局KTVUは操縦士の名前を、実名と異なる「Sum Ting Wong(何かがおかしい)」「Wi Tu Lo(《高度が》低す ぎる)」「Bang Ding Ow(ドカン、ああ)」などと報じた。それぞれ、アジア人なまりで発音した英語と酷似しており、人種差別的などとの批判が 米韓メディアやインターネット上で相次いでいた。【アシアナ機事故】米放送局が操縦士に“侮辱名” 法的措置へ – MSN産経ニュース抜粋引用

 

Sum Ting Wong(何かがおかしい)ってのは、Something Wrong とかそんな感じになるんですかね?。次はWe Too Low かな。

 

ナイスジョーク

 

で、韓国が済ますわけがないですね。まあ大きな事故でもあるし不謹慎であることは、その通りなのですが、これを

 

人種差別発言

 

にまで発展させるのが流石だわ。早速、大国アメリカの圧力を受けている弱小国を装う腹積もりなんでしょうか。でもね、相手はアメリカですからね、お人好しの日本人とは違うのですよ。ほどほどにしておいた方が身のためだと思うんですけどね。滅亡しちゃうぞ~

 

しかし、この差別ってものの定義については難しいものを感じるのですが、好き嫌いってのは理屈じゃないでしょ、生理的に無理って分野だと思うんですが、そういうのも差別に持ち込まれるのかな。韓国って嫌われてるのは世界の定説ですが、これって差別になるのかな。なんで嫌われてるのか、原因究明委員会でも組織して考えて欲しいところだわ。

 

 何にしても、アシアナ航空機事故は日本のせいだ、とかならなければ良いですね。有りそうで怖いんです^^: