アメリカがついに韓国を見捨てた

恥知らずと言われるのは日本人にはもの凄い屈辱なのですが、ところが「恥を知らない人間」に対してこれを言っても、まったく何の効果もないということを韓国人、朝鮮人達から、私たち日本人は学ばせていただきました。日韓併合から100年もの長い間、本当に勉強させてもらいましたね。

 

先生と呼ばせてください!、みたいな。

 

そしてついに、あのUSA!、アメリカ合衆国がついに、このことを学んだようなのですよ。

 

「もうこいつらには何をしてやっても文句ばかり言いやがる、呆れ果てた」ということで、ついにアメリカが韓国を見捨てた、という情報が届いていると語ったのが日本文化チャンネル桜の水島総社長。

 

あくまで噂として聞いてください、とは前置きをしていますが。

 

【日韓新時代】行き過ぎた被害者ビジネス、朴槿惠とともに破局の道へ[桜H25/7/11] ‐ ニコニコ動画(原宿)

 

これがどこかの保守系市民団体の長の発言であれば、

面白おかしく語っている場合があったり、そもそもその情報源がどうなのか?みたいな疑いはあるわけですが、

 

 

しかし、チャンネル桜の社長の発言は、保守系の市民団体の代表が言うウワサ話とは確度の次元が違うわけですよ。

 

バブル世代までの40歳後半から上の年代の場合は、そもそも朝鮮人に対しては差別心を持っているんだろうと思います。

 

なにせ「朝鮮人」、この言葉自体が差別だと言われると、『たしかに・・・』って思っちゃったくらいですからね。

一番酷い時には「韓国人」これを言うのも引け目を感じるみたいなところまで行ったかもしれません。「韓国の人」って言わなければイケナイみたいな。なんでもいいから面倒くさいからオブラートに包んでおかなきゃって感じでした。

 

なので正当な抗議でさえも、差別差別!って言われるとしずらいという時代が続いて来たんですが、、、

 

そこにつけこまれて弱者ビジネス、差別ビジネスは花開いたわけです。

 

しかしこれももう終了です。完全に解決したことを掘り返して韓国の高裁が個人請求権を認めて新日鉄に賠償命令を出したり、1000年反日を宣言したり、中国の属国に戻って日本外しを目論んだり、その他諸々のてんこ盛りですが、このようなあからさまな反日を国を挙げて行なってくれる今の状況は、これまで黙っていた人達が差別に囚われずにようやく韓国に対して正当にモノを言えることになったのですから。