韓国の尹炳世外相が嫌韓デモに「表現の自由を超えている」と懸念を表明

東京の新大久保や大阪の鶴橋などで行われている「嫌韓デモ」、あるいは「ヘイトスピーチデモ」と呼ばれるデモの激化に対して韓国の外務大臣が懸念を表明したということです。その理由が「表現の自由を超えている」ということなんですがね~、韓国の外務大臣がなんでそんなことをぬけぬけと言えるわけ?

 

度を過ぎた表現の反日デモをしているのは韓国の方でしょう。キジを殺して食ったりとか、旗焼いたりとか、議員が日の丸を踏みつけて歩いたりしているのは韓国の方です。なぜ韓国人ってこうなんだろうね?、自分を棚に上げて日本を批判するから嫌韓になって当然だろうが!って思いませんか?

 

こういう日本を見下す態度、日本に対してなら何を言っても許される的な横柄な態度に日本人は怒っているのですよね。

そして、このようなふざけた発言に対して日本の政府は何も言わない、反論しない、、、、それが日本人の美徳だとかいう旧来のクサレ保守に対して「応戦しろ!」と叫んでいるのが嫌韓デモのもう一つの側面でもあるわけなんですよ。

 

韓国政府当局者によると、韓国の尹炳世外相は1日の日韓外相会談で、日本の右翼団体などによる「嫌韓デモ」について「表現の自由を越えている」と懸念を表明、日本政府の適切な措置を要請した。韓国外相、「嫌韓デモ」に懸念表明  :日本経済新聞より引用掲載

 

 これを記事にしたのが日本経済新聞なんですが、なんでだろうか?、他の新聞には出ていないような?どうなんでしょうね。