北九州市ひき逃げ強盗犯人は在日? 疑ってしまうのはマスコミの通名報道のせいだろが

先日あった北九州市のひき逃げ強盗事件の犯人はいまだ捕まっていないのですが、北九州市という土地柄だけに、なんだか在日韓国人、在日朝鮮人の犯行じゃないのかな?と勘ぐる人も多いはず。

 

それだけ凶悪犯罪者の比率が朝鮮人、韓国人そして支那人の場合は群を抜いているから、そう思うのは仕方のないところ。動かぬ事実ですからね。

 

それに近年のマスコミによる偏向報道が酷く、在日韓国人の犯罪が本名ではなく通名で報道されたりするのだから、犯人の氏名が報道されたって、信用できるはずがないのですよね。

 

たとえば最近では角田美代子事件、内縁の夫が在日韓国人の李正則、甥っ子だかも韓国人でしたかね?

 

このニュースが報道された時、私はテレビ朝日を観ていたのですが、そこではちゃんと在日韓国人の李正則とちゃんと公表されていたのですが、他のテレビ局ではそうじゃなかったみたいですね。TBSとかNHKとかは角田正則のような通名が使われていたのだとか。

 

まあ、あの事件では主犯とみられる角田美代子自体が、本人なのかどうかも不明という謎ばかりの事件であったし、刑務所で自分で首を絞めて自殺するというような、あり得ないことで処理されてしまうような闇の事件でもありました。

 

新大久保の嫌韓デモで顕になったように、新宿区長の中山弘子区長と新宿警察署と在日韓国人・朝鮮人達などが手に手をとって連携しているわけですから、歴史的に根が深そうな尼崎市という土地柄から考えると、刑務所で口封じをしたのではないかとの疑いは、当たらずとも遠からずってとこでしょう。

 

ひきにげ強盗ひったくり事件が起きた北九州市ってところも、多そうですよね、在日韓国人・朝鮮人が。

 

犯人が捕まって、その犯人の名前が日本人名であっても、「はい、そうですか」って納得することができるわけがないのですよ。これまでメディアが散々に通名報道をして在日韓国人・朝鮮人の犯罪を隠そうとするから、信じることなんて出来やしないのですわ。

 

結局、誰かが調べてネット上で本名が暴露されるのですから、最初っから本名で報道しとけば良いのにね。マスコミ不信がさらに高まるだけなのに。