宝塚市役所火炎瓶事件 在日韓国人だと勘ぐるのは通名制度のせいですよね

宝塚市の市役所に火炎瓶を持ち込んで放火した男は宝塚市山本南の無職、高橋昭治容疑者ということですが、今時火炎瓶ですか^^;

この事件の犯人を詳しく調べている人も多いのではないでしょうか。在日韓国人とか在日朝鮮人とか通名とか本名とか。

 

まあ、これが差別と言われれば差別心ではあるかもしれませんね。でもですね、文句を言いに行ったというこの高橋昭治容疑者、火炎瓶を2本だか3本だか持っていったんでしょ?、咄嗟の犯行とかそういうレベルではなくて、異常者ですよね。で、この男の氏名がニュースで流れても通名じゃないの?

って思っちゃうじゃないですか。それってのは通名というくだらない制度のせいなのですよね。

 

もしこれが、昔のように、金とか李とか鄭とか朴とか、ちゃんとした本名を名乗っている時代ならば、この犯罪を犯した男が日本人だってわかるのだけれど、近年は違いますからね。

 

日本人の苗字だから日本人なんだと思っていたら、それが通名だったという事件がゴマンとあるわけですよ。特に凶悪犯罪者とか異常者の犯罪は、通名を使った在日韓国人や朝鮮人が多いじゃないですか。

 

なので犯罪者が日本人の名前であっても、ぜんぜん信じられないのが今の時代なのですよね。どうしても在日韓国人じゃないのか?って疑ってしまうのは、通名制度があるせいなんじゃないのと思うわけですよ。

 

大阪の大学教授の人でしたかね、朴一って人が書いた本「僕達のヒーローは在日だった」では惜しげも無く『あの人も、あの人も在日だ!』と誇らしく語るんでしょ?、でもなぜか犯罪者の場合は隠したがるんですよね。まあ、当たり前といえば当たり前だのクラッカーってとこかな。

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