死亡したのは韓国人でなく中国人で「幸いだった」と韓国アナウンサーが本音を暴露 アシアナ航空機事故

人間というのは非常事態の時にその本性を曝け出すものだけれど、韓国の放送局のアナウンサーがアシアナ航空機着陸失敗事故で死亡した2人が韓国人ではなかったことに「幸いだった」と発言してしまったそうです。

 

ところがこれを聞いた中国人が黙っているわけはないですよね。元をただせば韓国は召使、中国はご主人様の関係なのに。というよりも王様と奴隷のような関係と言った方が良いだろうか。

 

その召使の韓国アシアナ航空の人為的ミスによる大事故で亡くなった2人は中国人なのですから、さあ大変という事態になっているそうです。

 

この事故でもし死亡したのが日本人であれば、平然とそんなことを言ってのけて謝罪などしないのだろうけれど、「お祝いいたします」くらいは言いそうですよね。でも今回ばかりはさすがの韓国も相手が悪いと大慌てのようで、アナウンサーの心からの謝罪を受け入れてほしいと懇願している様はなんとも無様というか、もうどうしようないなとしか言い様がないですね。

 

最近、韓国の外務大臣だかが、日本で行われているいわゆる嫌韓デモ、ヘイトスピーチデモに対して懸念を表明したということが一部で話題になっているのですが、テメエの国の航空会社が起こした事故で死者が出たのに「死んだのは韓国人でなくて中国人で良かった」なんて、これが本物のヘイトスピーチではないのだろうか?、本当の差別ってものでしょうが。

 

外交的に中国に擦り寄る姿勢を鮮明にした韓国としては、この失言にはそうとうに慌てているようで、「韓国国民と中国国民は互いを大切な友人と思っていると固く信じている」と釈明しているそうだけれど、中国の方もどうなんだろうね?、奴隷から「お前は友達だよ♪」なんて言われても嬉しくね~ぞ、このヤロウ!ってなもんかな?。

 

まあ韓国と関係を深くする国はろくな末路を辿らないと言われますが、たしかにね~と納得させられるアシアナ航空墜落事故の顛末。。。

韓国外務省の報道官は9日の記者会見で、米サンフランシスコ国際空港での旅客機事故をめぐり、韓国のテレビ局アナウンサーが死亡した2人が韓国人で はなく中国人だったことを「幸いだった」と発言し中国で反発が広がっていることに関し、テレビ局やアナウンサーの謝罪を受け入れてほしいと中国国民に呼び 掛けた。

 6月末の中韓首脳会談を機に盛り上がっている両国の友好ムードに水を差すことを懸念し、早期収拾を図りたい考えとみられる。

 報道官は「アナウンサー本人が放送で心から謝罪すると表明し、テレビ局も代表名義で謝罪した」と指摘。「全ての人の生命は貴く、国籍も人種も関係ない」とし、「韓国国民と中国国民は互いを大切な友人と思っていると固く信じている」と強調した。【アシアナ機事故】韓国外務省、「謝罪受け入れを」と中国に呼び掛け アナウンサー失言で友好ムードに水差す懸念 – MSN産経ニュースより引用掲載